SAIPAN PICについて                マニャガハ島について
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2008/09/08(月) 10:32:53| | トラックバック(-) コメント(-)
マニャガハ島
マニャガハ島について

最近色々調べてみたら、マニャガハ島から情報を発信しています。
多分のスタッフですね。面白いです。

写真もついています。

サイパンレストラン
サイパンのレストランについて

PICにいる限りホテルで十分でしょうが、ガラパンに買い物等で出ると食事をしたくなるでしょう。

お勧めNO1

カントリーハウス

ガイドブック等を見てもとても有名です。
サイパンのダイビングショップで夕飯のお勧めどこ?と聞いたら真っ先に名前が上がりました。
混むので行く前に電話で予約するのがいいです。
量が多いので注文時気をつけましょう。

ここの店主でしょうが、掲示板は参考になります。旅行者がサイパンについて質問して答える形です。サイパン在住に方のコメントはとても参考になります。
例えば
■日本人で実際サイパンでの就職活動は厳しいですかぁ
■今年の感謝祭は24日の木曜日ですよね?ガラパン・ストリート・マーケットは開催されますか?
■雨で海やプールにいけない日に小さい子供が過ごせたり遊べたりするところはどこか有りますか?
などの質問に丁寧に答えています。
サイパンとお客さんを愛しているのが分かります。

さて、メニューですがステーキならどれでもおいしいです。ランチはとても安くなっています。

今日のリンク

ぐるなび
ぐるなびから情報得られます。

紹介
ここもぐるなび同様です。

saipaninfo.com
クーポン画面がありますね

サイパンの不思議な思い出

サイパン 3本
ダイバーのページ、グロッドの写真きれいです

SAIPAN☆2日目☆Dinner編☆
写真付きでいいですね。他にもサイパン情報あり。

レアな写真inサイパンその3
まめに写真が入っています。
子連れで海外旅行
PICサイパンの良い所は、豊富なプール設備・豊富なイベント(ゲーム)・豊富な海の遊び等でしょう。子供づれには最高の設備だと思います。

子供づれでの最大の関心は向こうで必要なときに手に入れることが出来ないものが無いかだと思います。向こうで生活している人がいるので基本的なものはほとんどスーパー等で手に入ります。

しかし、私が持っていったものは薬です。あちらで手に入るものは薬としては日本人にとって強すぎると聞いたからです。風邪薬やおなかが痛いとき、虫刺され等のクリームなど、コンビニで買うことの出来る程度の薬を持っていきました。

運良くそれらは使いませんでしたが、、子供たちが開放感にあふれて予期しない行動に出ることはありえますので情報は手に入れておいたほうがいいでしょう。

gosaipanの掲示板に家族旅行(特に小さなお子さまのいるファミリーの情報交換の場として利用していただければ幸いです。)と言う所がありますので参考にしましょう。

マニャガハ島 !! 帰りはパラセーリング
マニャガハ島の帰りにはパラセーリングを行ないました。行きのバナナボートとセットでしたがどうせ帰るなら何かを行なうのに絶好です。4人で行きましたが全員がボートに乗ります。ボートの後ろにパラセーリングがセットしてあり、ボートの上から飛び立ちます。途中で海に落とされるのはお決まりのようです。


パラセーリングの後、浜に付くと送りの車が待っていました。

私の経験では
・マニャガハ島の帰りはパラセーリング
・全員でモーターボートで盛り上がります
マニャガハ島 !! 行きはバナナボートで
マニャガハ島に行くにはフェリーを使う方法以外にバナナボートで行くことも出来ます。途中でボートの波を使って大きく揺すられました。わざと落とされることもあります。


私は知り合いに頼んでマニャガハ島にいくお店を紹介してもらいましたが、現地のツアーデスクやインターネットでたくさん見つけられます。パックにしたほうが安い。マニャガハ島で頼む事も出来ますが、全体的に値段が高いように感じます。


ホテル前の店に、色々オーダーして自分に合った選択が良いと思います。島で使うゴザやクーラーボックス・シュノーケリング用のマスク等も貸してくれます。


私の経験では
・マニャガハ島に行くならバナナボート
・お店の人にオーダーして色々借りる
マニャガハ島 !! 魚肉ソーセージ
日本で魚肉ソーセージを買って持っていきました。(100円ショップで細いもの5本組み)それを最初は、適当に小さくしてあげていましたが、見えないくらい細かく砕くと魚がとっても良く集まってきました。分りやすく説明すると、ビニールの上から指で小さくつぶします。それを搾り出します。しばらくすると魚が匂いにつられて集まってきます。潰す量はほんの少しで十分です。1本のソーセージで相当もつはずです。


現地ではつぶしやすいソーセージがスーパーで売っていると聞きました。日本のものは、プリプリ感がありすぎですが、上の様に潰せば関係ありません。


私の経験では
・ソーセージは細い方が使いやすい
・部屋でソーセージを半分に切っておく
マニャガハ島 !! シュノーケリング(エサに魚が寄ってきます、実際もっと)
マニャガハ島に入るとまず、入島税5ドルを払います。桟橋のすぐとなりが海水浴場です。(ブイがあり監視員がいます)日陰に適当にシートを引きました。その後はシュノーケル三昧です。


監視員のいる場所から奥にいくと、体験ダイビング用のロープが砂浜から海の中へ張ってある所があります。そこは、監視員がいなくて海の底は岩でゴツゴツですが大きな魚がいっぱいいます。シュノーケルを行なうならこちらだと思います。驚くほど大きな魚がいます。もちろんですが、素足では岩で大怪我をしますので注意しましょう。背が立たない場合(子供の場合)、ライフジャケットは、必要だと思います。また魚に夢中で長時間もぐると背中が焼けますので、Tシャツをずっと着ていました。


私の経験では
・マリンブーツか足ヒレ・Tシャツは必需品
・魚肉ソーセージで匂いを出し魚を集める
マニャガハ島
直接PICとは関係ありません。

マニャガハ島

マニャガハ島は海が綺麗という事で行って来ました。予想通りの美しさです。

行きはバナナボート,帰りはパラセーリングで帰ってきました。大変綺麗ですが、日差しが強いので1日いることは体力使うかも。

午前中マニャガハ島+午後PICのツアーがありますが分る気がします。むしろPIC半日は物足りないと思います。PICは色々な遊びがあるので、夜中まで滞在するのがいいと思います。

4時に島の営業は終了のようです。監視員はいなくなりシャワーの水も止まりました。帰りの時間を4時30分にしたのでゆっくり出来ましたが、フェリーで帰る人たちはあわただしそうです。

さて、マニャガハ島へ行く方法ですが、ターシツアーと言う所に頼むのが普通です(上に書いたフェリーで来た人たち)

私が使ったのは、そこでなく海岸にあるショップに頼みました。お店を構えているところなら問題ないと思います。(直接話し掛ける人たちに頼むと、時間通りに来なかったりすると、ガイドブックで見たことがある)海岸のショップでは結構時間とかの無理が利きますし安いです。帰りにはホテルまで送ってくれました。